第一回期日

日時:令和4年(2022年)5月10日

場所:横浜地裁609号室

訴状

訴状には、私からの上申書、岡本圭生医師による意見書も添えて提出した。

答弁書

令和4年(2022年)5月6日、被告側(作田学氏・A家3名)から答弁書が届いた。なんとまたもや山田義雄弁護士。

相変わらず「被告Aらが、原告らの喫煙によって今なお重大な健康被害を被っていることは厳然たる事実である。」と述べ、吸わない家族も含め犯人扱いされている。

また、5月9日(月)、もう一通の答弁書が弁護士から届いた。作田氏の代理人、片山律弁護士からの答弁書である。